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Jim Power (SNES) |
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Stage7: Ответ ザコ敵に 関して |
上下するクモは倒すことができる。 小クモは左右に往復するのみでジャンプしない。 ![]() この場所の上段に大蜘蛛が1匹、配置。 ![]() この場所に、落ちるツララは無し。 画像に写っている4つ1組の火炎弾に関して 4つ目と1つ目の間隔がSNES版より開いている為 タイミン的に僅かに易しい。 中Boss1直前の吊り天井地帯の手前に兵士×2。 吊り天井は3つが同時に動き、タイミンも甘い。 |
上下するクモは倒せないトラップ。 小クモは左右に往復しながらジャンプする。 ![]() この場所の上段に特に敵は配置されていない。 ![]() この場所に、落ちるツララ有り。 画像に写っている4つ1組の 火炎弾に関して 4つ目と1つ目の間隔がMD版より狭い為 タイミン的に僅かに厳しい。 中Boss1直前の吊り天井地帯の手前にコウモリ×3。 吊り天井は真ん中と両側が交互に上下し、少々厳しめ。 |
中Boss 1 |
HP: 80![]() 頭+8玉分の長い胴体。 軌跡のパターン自体は少ないものの、 その長き胴体ゆえに迂闊に近づくと危険という仕様。 倒してもツララが落ちてきたりはしない。 |
HP: 80![]() 頭+5玉分の胴体。ショボッ!(笑) 軌跡のパターンはMD版よりも多いものの、 容易に近づけるという意味で半安置だらけなのです。 倒したら ツララ×3がアクティブになる( ![]() |
中盤以降の 敵の配置、等 |
間隔トラップ(結晶)地帯はSNES版より間隔長め。 直後に敵配置なし。 その直後に、上下するクモが4匹配置。 ![]() 間隔トラップ(結晶)と移動床のコンボ地帯。 トラップの間隔がSNES版より幾分厳しい。更に、 トラップ間の移動足場が常に上下しているので 余計にタイミンが厳しくなっている。 小悪魔を倒して扉を開けた直後に大蜘蛛が2匹。 ![]() 右の足場×2は、トゲの上で単に上下しているだけ。 今いる足場の周囲を回る火の玉だけ注視するだけ。 小クモ×4を倒した後は小クモ×2と小悪魔×2配置。 ただし小悪魔のHPは各3から4。 中Boss1が顔を出す地帯で 1up 配置無し。 ![]() 左の吊り天井は1か所のみ。画像右側から続く、 移動床と火の玉コンボ地帯では、 火の玉が この高さまでしか上がらない。 |
間隔トラップ(結晶)地帯はMD版より間隔短め。 直後に小クモ×1が配置。 その直後に、上下するクモは配置されていない。 ![]() 間隔トラップ(結晶)と移動床のコンボ地帯。 トラップの間隔がMD版より幾分余裕あり。 トラップ間の移動足場はバウンドと静止を繰り返す為、 静止している時ならば跳び移りやすい。 小悪魔を倒して扉を開けた直後に大蜘蛛の配置無し。 ![]() 右の足場×1はトゲの上で左右に往復。故に、この足場と 今いる足場の周囲を回る火の玉の両方を見ねば。 小クモ×4を倒した後は小悪魔×1のみ配置。 ただし、その小悪魔のHPは8。 中Boss1が顔を出す地帯で 1up 有り。 ![]() 左の吊り天井は2か所有り。画像右側から続く、 移動床と火の玉コンボ地帯では、 火の玉が この高さまで上がる為にタイミン難。 |
中Boss 2 |
HP: 96![]() プレイヤーの左側にボスが現れるケースに於いても ボスが左を向いている為に危険度は半減。 |
HP: 32 ![]() ボスは常にプレイヤー側を向いて現れる。HP低いが、 MD版とは武器の性質差により難度に影響薄。 |
終盤での差異 |
中Boss2の直後にツララの配置無し。![]() 下の足場×2は左右には動いていないものの、 下限はトゲに浸かる。とはいえ、鍵が この位置ゆえ ミスしても点滅状態のままゴリ押しすら許される。 直後の移動床地帯では 1up 配置無し。 ラストの吊り天井(3+3)は、各々同時に動く。 |
中Boss2の直後にツララ×1が配置。![]() 下の足場×1はトゲの上で左右に動いているので、 乗り損ねたら死を意味する。 鍵は この位置だから とにかく足場に乗らねば始まらない。 直後の移動床地帯では 1up が 2つも配置。 ラストの吊り天井(4+3)は、見切り易い。 |
Ending |
![]() 実写取り込み(?)の美しい一枚画とメッセージ。 ![]() ジェイクは悪に勝ちナヴィらを助けることができた。 以降、彼は惑星パンドラに永住することになった。 |
![]() ゲームオーバー画面の色違いをバックに、 メッセージとスタッフ名の表示。 Jimは無事で心身健全である。やっと今、この仮想世界を 離れることになる(そこで彼は幽閉されていた)。 そして、彼はシエラベースに向かうだろう。 |