Avatar (MD) |
Jim Power (SNES) |
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Stage5: Темнота 中Boss 1 |
HP: 126![]() 両サイドから弾を3連射ずつ交差するように撃つのを 8セット(速度はSNES版より やや速い)、直後に 両サイドから 5連射1セットと8連射1セット。 |
HP: 133![]() そもそもMD版の片側しかない。4連射を8セット。 直後に5連射2セット。うち幾らかは処理落ちで発射されず。 明らかにMD版よりも避けやすい。 |
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ザコ敵に 関して |
![]() HP: 33 弾を断続的に連射してくる。 終盤出現個体は、手前に火吹きトラップ×2配置ゆえ 通常倒し切れず、弾避けに終始する羽目に。 ![]() 中Boss2 の直前地帯に小ザコが32体出現。 |
![]() HP: 12(中盤出現個体)。48 (終盤出現個体)。 弾は5連射に留まる。終盤出現個体の連射もMD版に劣る。 しかも終盤出現個体の手前には火吹きトラップ無し、 安全に戦える。 ![]() 中Boss2 の直前地帯に小ザコが8体のみ出現。 |
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中Boss 2 |
HP: 150![]() ![]() 弾は4連射ずつ。ゆえにSNES版より避けにくいが ボスのHPが高いので、ここで或る程度HP削れねば、 ボスがアームを伸ばしてきた時に素早く、アームの輪 の中に入り込めたとしても倒しきれない可能性。 一方、アームの輪の外側にいたら接触のリスク大に。 |
HP: 64 ![]() ![]() 弾は1個ずつしか撃ってこないので避けやすい。 MD版では上下のアームが くっついて輪になったが SNES版では4分の1程しかアームは伸びず、 輪にならない為、接触することは まず無い。 そもそもHPが低いのでアームを伸ばす前に倒せる。 |
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終盤の 敵の配置 |
![]() この、下から上昇してくるドロイドは弾を8方向に 飛ばし続ける。HP: 24 や 32 。 とある終盤地点(画像の場所)では2体出現。 |
![]() SNES版ではプレイヤーを狙う感じで弾を1方向に 1個ずつ飛ばしてくる。HP: 10 。 MD版で2体出現した地点では1体の出現に留まる。 |
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中Boss 3 |
HP: 48![]() |
HP: 48![]() |
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Boss: Монстер |
![]() 最後のパーツ。HP: 64 弾を高速連射。とはいえ、 安全なY座標が存在しているので問題なし。 |
![]() 最後のパーツ。HP: 50 玉を1個ずつ、間隔を開けて撃ってくる。 それ自体避けやすいのは勿論のこと。 |
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Stage6: Заворот |
![]() サイドビューのシューター・ステージ。 Stage3と同じスタイルだが、地形は やや難化。 できればサクッとクリアーして 最終ステージに臨みたいところだが、 より大きな地形の うねりが自機を飲み込もうとする。 |
![]() トップビューのアクションステージ。3エリアにも分かれる。 今度は乗り物に乗っての穴避けがメイン。 SFC「スペースエース」のロケットスケートメイズすら 思い起こされる。だから筆者は嫌いになれないけれど、 当作を買う人が果たしてコレを求めているかどうか・・・。 |