Avatar (MD) |
Jim Power (SNES) |
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Stage4: Мутант 序盤の敵配置 |
兵士やノミ型ザコは、行動範囲がSNES版より狭い。 (多くは足場の高さが違うと折り返す。) 食虫植物はある程度プレイヤーを狙って弾を吐けるが、 SNES版より吐く間隔も長ければ弾速も遅い。 画面端から半身見える位の距離ならば弾を吐かない。 ゾンビはプレイヤーから遠い側に出現しようとする。 以上の性質により、トータル面でSNES版より易しい。 ![]() この階段状の足場にて食虫植物が2体配置。 ハゲタカ地帯に 1up なし。 中ボス直前の枝道に 1up あり。 |
兵士やノミ型ザコは、行動範囲がMD版より広い。 (多くは足場の高さが違っても跳び越えて進める。) 食虫植物は決まった角度にしか弾を吐けないが、 MD版より吐く間隔も短ければ弾速も速い。 画面のすぐ外側からでも弾を吐いてくる。 ゾンビはプレイヤーと重なって現れることがある。 以上の性質により、トータル面でMD版より難しい。 ![]() SNES版では1体のみの配置に留まっている。 ハゲタカ地帯に 1up あり。 中ボス直前の枝道に 1up 無し。 |
中Boss |
HP: 126![]() ※Stage1中ボスと同様弱すぎて、 HPの差に 関しては問題にならない。 |
HP: 192![]() ※Stage1中ボスと同様弱すぎて、 HPの差なんて(以下略 |
中盤以降の 敵の配置 |
![]() ここではカボチャのオバケが5体出現する。 上下ピストン床は下限で止まらない。 その後のゾンビ地帯直後、 ノミ型のザコ敵が2体配置。 直後にあるタイム・アイテムは、中ボスから ココまでで初めてとなる。(SNES版より1個分少ない) 蜂の巣に群がる蜂は、あまり下には降りてこない。 蜂の数は最初から居る分のみ。 その速度もSNES版よりは若干遅い。 直後に食虫植物が1体配置。 兵士が3体+ノミ型ザコ2体配置、 扉を通過したところにノミ型ザコ4体配置。 ゴール手前に 1up 無し。 |
![]() SNES版では、カボチャのオバケが 3体だけ。 上下ピストン床は下限で一瞬、止まってくれる。 その後のゾンビ地帯直後、 兵士が1体配置のみ。 直後にあるタイム・アイテムは、中ボスから ココまでで2つめとなる。(MD版より1個分多い) 蜂の巣に群がる蜂は、地面付近まで降りてくる。 巣を破壊しない限り無限に出現、その速度も MD版より速く、危険度は幾分高い。 直後に食虫植物は配置されていない。 カボチャのオバケ2体+ノミ型ザコ1体配置、 扉を通過したところにノミ型ザコ3体配置。 ゴール手前に 1up あり。 |
Bossステージ の背景 |
地平線から上は、山脈が左右に流れる。 地面は奥から手前に「左右に蛇行しながら」流れる。 |
地平線から上は、動かない無地色。 地面は奥から手前に真っ直ぐ流れるだけで 面白みに欠ける。 |
Boss: Красотка |
HP: 18 (片目あたり)、 64 (クチ)![]() 両目が潰れるまでは、口から弾を吐く(任意方向)。 それは、この通り「弾幕」である。熱いぜっ!(笑 ![]() 両目が潰れた後は、極単純な、クチを伸ばす攻撃。 安全地帯はあるし全く問題ないはず。 MD版は前半戦が激しいのだ。 |
HP: 32 (片目あたり)、 48 (クチ)![]() 口から決まった方向に3Way弾。 「あのぅ・・・、全然 当たってないですよ〜」 ![]() 目を潰した後も、ボスのパターンが変わることはない。 ただし、ボス本体が画面端に向けて大きく動く時、 コチラが画面端に居ても接触死し得るのが注意点。 口はダメージを受け付けない時間帯あり。 |