Avatar (MD) |
Jim Power (SNES) |
|||||||||||||||||||||||||
Stage2: Корка ザコ敵のHP (特筆すべき者 のみ抜粋) |
但し、1セット撃ってしまえば、それまで。
|
画面外に消えるまでは ミサイルを撃ち続ける。
|
||||||||||||||||||||||||
プレストラップ の太さ |
![]() この太さ!ダイナミックな迫力!! |
![]() この細さ。コレに潰されるほうが馬鹿だよね。 |
||||||||||||||||||||||||
プレストラップ 連続地帯 |
![]() 間隔はSNES版より狭い。しかも4本。 |
![]() 間隔はMD版より広い。3本しかない。 |
||||||||||||||||||||||||
中Boss |
HP: 287![]() 腹の3つの砲口から各々3〜5連射。 周囲の玉も大きく、それらとの隙間が狭い。 |
HP: 133![]() 腹の3つの砲口から1つずつしか弾が出ない。 周囲の玉は小さくて見にくい位だが、スペースありあり。 |
||||||||||||||||||||||||
敵の配置 |
![]() この場所の下ルートに砲台が配置されている。 |
![]() この場所の下ルートに何も配置されて いない。 |
||||||||||||||||||||||||
Boss: Космос |
難度的な差は殆ど無い。
![]() ボスの先端部分。砲台×4が配置。 ![]() 先端部分が見えてからの、ボスの移動が速め。 かつ、コチラが潜り込むべき範囲が狭い。 ![]() 最後のパーツ。HP: 64 光弾を高速連射。その合間はコンマ数秒未満、 一瞬で合間を縫わねば、やられてしまう。 |
画面表示の関係により倒さないほうが良いという仕様。
![]() ボスの先端部分。特に何も付いていない。 ![]() 先端部分が見えてからの、ボスの移動が遅め。 ボスの動きを見てからでも十分対処可能な余裕あり。 ![]() 最後のパーツ。HP: 28 出たり引っ込んだりするだけで何も撃って来ません。 ザコ同然! しかしMD版と違って機体自体が上下に 動いているので、それには注意だ。 |
||||||||||||||||||||||||
Stage3: Хаос |
![]() サイドビューのシューター・ステージ。 高速スクロールで地形をひたすら避けまくるという 単純なスタイルで、スリルこそあれダレない構成。 慣れたらコッチのほうが絶対楽しい。 異世界に於ける光も殆ど届かないジャングルの深層 ・・・といった雰囲気も出ており、結果論的に 映画版「Avatar」を意識した背景と相成った(?) |
![]() トップビューのアクションステージ。3エリアにも分かれる。 SFC「魂斗羅スピリッツ」を買った人が、その2面や5面を どう思ったか?正直、「ウゼッ!」ってところだったろう。 こんなモノ求めていません。 とりわけ当ステージの場合、 「枝道で鍵を入手して順路へ」という作業が中心であり、 余計に爽快感を欠く。パスワード制採用だったと仮定して 次の面へ進めたら、貴方はココを二度と やるのだろうか? その答えが、まさに当ステージの評価でしょう。 |